蓼科ビレッジオーナー会 皆様の交流室

 

 皆様からの情報提供には交流室と蓼科便りを設定しています。 交流室は文字のみで意見交換の場として大いに活用願います。又蓼科便り(旧通信員便り)は原則的に写真を掲載出来る情報提供の場所ですが、皆様にも写真掲載の情報提供を大いに活用下さい。  

 

なお、自由書き込みですが、当掲示板の主旨に外れた内容(非難、誹謗、中傷、議論など)のものは断りなく削除する場合があります。また、個人情報保護のためメールアドレスや電話番号などの記載はご遠慮ください。

 

コメント: 33
  • #33

    浜人 (日曜日, 13 1月 2019 11:40)

    「松井先生のご提案に賛成」
    松井先生、交流室へのご投稿有難うございます。
    全く同感です。
    先ずは小さく生んで大きく育てる仕組み作りができないものでしょうか。
    よそでうまくいっている事例などきっと参考になることと思います。

  • #32

    松井豊 (火曜日, 30 10月 2018 19:56)

    私は医師として、蓼科で訪問診療をしています。患者さんのほとんどが高齢者です。その診療を通して感じることは、高齢者の孤立、孤独の問題です。それが身体的、精神的なトラブルにつながっています。これを解決するには、高齢者のための交通手段を作ること、交流の場を作ることが必要です。
    ここに住んでいる高齢の方々は皆さん、蓼科が好きで住んでいらっしゃいます。この孤立、孤独、交通の件が解決出来れば、より快適な生活を楽しんで頂けるでしょう。
    このままだと、高齢者が孤独に耐えられなくて、蓼科ビレッジから去って行ってしまうかも知れません。次の世代の人が山荘を引き継げなければ、山荘は放置されて別荘地の荒廃につながる可能性があります。そして今現在、自由に動ける方々にも、いずれはふりかかってくる問題です。という訳で、この問題はなるべく早く対処した方が良いと思います。
    この問題は、過疎化が進んでいる地域では共通の問題です。調べてみると、解決できそうな方法はあって、実際に運用されている事例も多くあります。そして、それほど困難ではなさそうです。
    蓼科には多くの別荘事業者があって、これまでも会合を開き、年数回の検討を重ねてきていますが、実現の方向は出ていません。
    私は、多くの組織が集まって検討するよりも、蓼科ビレッジの中での実現を目指した方が良いと考えています。その方が身軽に動けるからです。
    蓼科ビレッジで良いシステムを作れば、きっと素晴らしいモデルケースになるでしょう。このような試みは別荘地、ひいては蓼科、茅野の魅力を高めるために役立つと思います。
    この問題をビレッジの管理会社、老人ホームのエクセレントライフ蓼科に相談しています。
    まずは交通手段です。以下のことが要点と思います。

    高齢者の移動にDoor to Doorで対応すること。
    有料のサービスで、バスより高いが、タクシーより明らかに安い料金を目指すこと。
    ボランティア運転手(ガソリン代くらいは受け取る)を確保すること。

    これらを実現するためには、ビレッジに主導的に動いてもらうしかないと思います。
    有料の交通サービスをするためには行政の許可が必要で、NPO法人のような組織を立ち上げる必要があります。そして、利用者とボランティア運転手をつなぐ事務局も必要です。有料ですから、会計事務もあります。というわけで、ビレッジの働きが必要でしょう。
    このような問題を解決するには、個人が声をあげても進みません。オーナー会のような組織や、多くの方々の声が必要です。
    どうか皆様、この問題をお考えになって、ご検討下さい。

    松井豊



  • #31

    浜人 (水曜日, 24 10月 2018 11:36)

    「火災や倒木被害の損害賠償責任」

    #29に述べましたが、法律上の損害賠償責任のことは、火元や倒木所有者にはないとのことですが、道義的責任がないとは言えないでしょう。
    日頃から近隣にご迷惑をかけないような心がけと対処が必要です。

    特に別荘地特有の事情がありますので山荘オーナーはそのような事態への知識と日頃の対処を心掛けたいものです。
    火災や倒木は稀にしか起こらないものと思われている方々が多いと感じますが、それは昔のことで、近頃はかなり日常茶飯事化してきています。

    火災は特にストーブの火や灰の後始末についての知識をしっかりと持つ必要があります。
    倒木は植樹後50年を経て多くの樹木が老朽化してきています。
    日頃から邸内の樹木管理をしっかりと行い、必要な伐採を行って、自分の家を守り、隣家を守りたいものです。

    山荘はオーナーに加えて、その家族や友人・知人など日頃山荘使いに慣れていない人たちも使います。
    しかし、防災知識はそのような人たちにも必要です。オーナーはそこまで考えて日頃の山荘管理を心掛けたいものです。

  • #30

    浜人 (水曜日, 24 10月 2018 11:21)

    「停電時の味方 車による給電」

    近頃の自動車は大きな電池を積んでいるものがあり、緊急時には給電装置として大きな味方になりそうです。

    車の種類により色々と特徴があります。
    EV(電気自動車)では駆動バッテリーからAC100Vを取り出します。そのための特別な装置が必要な場合もあるようです。車種によっては1500WHを数時間取り出せるものもあるようです。もちろん事前に十分に充電しておく必要があります。
    PHEV(プラグインハイブリッド車)では駆動用バッテリーからAC100Vを取り出し、バッテリーの電気がなくなれば、エンジンで発電して使うことができるそうです。
    HV(ハイブリッド車)では車種によってはAC100Vコンセントを備えているものもあるようです。

    このような車からAC100Vを取り出し、コードで引っ張って家庭用装置の電源とすれば、停電時にはかなりの助けとなることと思います。
    冷蔵庫、TV、照明さらには寒冷期の暖房装置の電源として有用化と思います。

    特に暖房装置はガスやオイルによるものは燃料は停電による影響は受けないものの、制御を電気でやっている場合が多いので、せっかく燃料があっても動かないということがあります。この制御用の電力は少なくて済むので、上記の電源から給電すれば寒冷期の暖房にも耐えられるでしょう。
    ただ、電気ストーブを上記電源に接続して使うのは電力使用量が多いのでちょっと無理があるようです。

    スマホ充電用など少量の電気でしたら、車のシガレットライターから取り出す専用の器具もあるようです。
    また、小生は使ったことはまだないのですが、車のシガレットライターからAC100Vを取り出す器具もあるようです。

    車からの給電のほかにも、停電時対策として、カセットガスボンベを使った発電機や、蓄電池式の発電機もあるようです。状況に応じて用意しておくと緊急時は助かるかもしれません。


  • #29

    浜人 (水曜日, 24 10月 2018 10:59)

    「倒木被害などは保険の範囲でしょうか?」

    保険屋さんへ聞いて見ました。
    保険の種類によりますが、火災保険でカバーされているものもあり、特約が必要な場合もあるとのこと。特約は風水害被害特約というようなもので、台風や大雨などの自然災害をカバーするものです。火災保険で特約で付けられます。自然災害がカバーされているかどうか、今入っている火災保険を確認しておくのが良いですね。地震も増えているので地震保険も必要ですね。

    自分の家は自分で守ることが必要です。
    日本の法律では火事で隣の家に延焼したり、台風の倒木で隣の家の屋根を壊したりしても、その人には隣の家に対する損害賠償責任はないのだそうです。したがってそのような事態(隣家への賠償等)に対処する保険はないそうです。

    ではどうするのか?
    自分のものは自分で守るということだそうです。
    すなわち、自分が原因での火災も、隣の家からのもらい火も共に同じ火災被害として、自分のかけている保険で面倒を見なければならないとのこと。
    同じく台風による倒木で隣の家の倒木が自分の家の屋根を壊した場合も自分の保険で面倒を見なければならないそうです。

    ということだそうですので、すべて自分の家に起きたことは自分の保険で面倒をみなければならないという原則で保険の見直しをしておくことが必要かと思います。
    保険会社や保険の種類によりカバーされる範囲も違うでしょうから、保険会社と良く相談しておくことかと思います。

    なお、家や自動車を直撃しなかった倒木も、それを片付けるための費用が発生します。その費用も保険でカバーされることがあるようです。
    また、雷でテレビや冷蔵庫が壊れた場合もカバーされることがあるようです。
    自分のかけている保険について良く保険屋さんと確認をしておきたいものです。

  • #28

    浜人 (土曜日, 20 10月 2018 12:41)

    「停電時の味方 カセットボンベ」

    停電時は電気が止まるのですが、ガスコンロやガスストーブ、ガス給湯器等、ガスだから大丈夫と思っているものも実は電気でコントロールされていて、止まってしまうものがあります。ガスコンロは近頃は電池だけで動くものもありますが。

    高齢者の方が困るのは暖房でしょう。薪ストーブがあればよいのですが。ペレットストーブでは制御に電気を使っているものがありますので、要注意です。

    そんな時の生活の知恵です。PETボトル湯たんぽです。
    カセットボンベを使うカセットコンロでお湯を沸かし、人肌よりちょっと暖かい程度にして、PETボトルにそのお湯を詰めます。布団の中に何本か入れておくと温まります。タオル等で巻いておいても良いですね。首の後ろに置くと体全体が温まります。
    緊急時には助かります。

    カセットボンベは意外に強力で色々な応用製品が出ています。
    カセットストーブはカセットガスファンヒーター、カセットガスストーブ、ポータブルカセットガスストーブ等あります。
    緊急時には助かるでしょう。

    カセットガス発電機もいろいろ出ています。AC100Vで900W程度まで使えるものもあるようです。

    カセットガス冷蔵庫もあります。緊急時に少量冷蔵保管するには役に立つでしょう。

    カセットガス耕運機、カセットガス刈り払い機やカセットガス除雪機もあるそうです。

    カセットガスボンベ自体は10度以下で出が悪くなり、5度以下ではうまく働かなくなることがあるようですが、除雪機などはきっとその対策がしてあることと思います。

    停電時の大きな味方ですね。

  • #27

    浜人 (金曜日, 19 10月 2018 09:44)

    「恵泉ガーデン秋の公開日」

    三井の森のレストラン歩庵の近くにある恵泉ガーデンが秋の庭園公開を行います。
    次のご案内がありました。

    日時:10月28日(日) 9:00~14:00(受付は13:30まで)
    ガーデン維持管理協力金として:大人1人500円(中学生以下無料)
    雨天決行
    受付で住所、氏名をご記入のうえ、ご入園ください。
    注意事項:
    駐車場に限りがございますので、駐車場係の誘導に従い、近隣の方々へのご配慮をお願いいたします。
    園内は商業目的の写真撮影は禁止、また植物やタネの持ち出しは固くお断りいたします。
    原則、園内での飲食は禁止しておりますが、飲み物に関してはお持ちいただいても結構です。
    もともと公開を目的とした施設ではないため、ご不自由な点はご容赦ください。

    秋の一日、庭園散策を楽しまれてはいかがでしょうか。

  • #26

    浜人 (金曜日, 19 10月 2018 00:55)

    運営委員様
    1)以下おついでの際に修正ください。
    蓼科便り
     蓼科倒木被害
      その1 家屋被害
      その2 伝染電柱被害 ➞電線電柱被害
      その3 倒木状況
      その4 倒木対策
    2)お知らせ欄の活用
    現在、お知らせはオーナー会のイベント等のお知らせに使われています。
    一番topにお知らせ欄があります。この欄を活用して短いお知らせを開催してはいかがでしょうか。
    例えば 交流室や蓼科便り等々に新規掲載のあったことの案内等を1~2行でテーマや内容を説明し追加して行くのです。
    この機能により、HPを見る人は新規掲載のあったことや、オーナー会からの連絡を容易に知ることができます。
    以上一つのご提案です。

  • #25

    浜人 (木曜日, 18 10月 2018 13:17)

    運営委員ご一同様
    ホームページ改修のご提案をさせていただき、それを実現いただきましたこと、御礼申し上げます。カウンターの件はJIMDOが不対応とのこと、存じませんで失礼しました。

    交流室をテキスト、蓼科便りを写真入りということでうまく使い分けていきたく思います。会員の方々の活発な交流の場になりますようにと祈念しております。

    倒木対策の蓼科便りを掲載いただき有難うございました。少しでも皆様のお役に立てばと思います。中部電力の方にもご案内しておきます。

    今後ともどうぞよろしくお願いします。

  • #24

    運営委委員一同 (水曜日, 17 10月 2018 20:44)

    浜人さま
    9月2日に、ホームページ改修の件で色々と提案をいただきありがとうございました。
    ほとんどの内容は、対応させて頂いていますが、カウンターの件が保留となっています。
    現状を申し上げますと、JIMDOはカウンターに対応しておらず、色々と別の方法で、トライをして頂きましたがうまく行きませんでした。 従いまして、ギブアップをせざるを得ません。 ご了解ください。
     またご指摘のように、交流室がテキストによる情報提供、意見交換の場として、どうしても写真の必要な方には”蓼科便り”に投稿して頂きたいと思います。 通信員便りは、蓼科便りに名称を変更し、多くの方が気軽に投稿し易いように致しました。 
     回答が遅くなり申し訳ございません。 引き続きよろしくお願いいたします。

  • #23

    浜人 (木曜日, 11 10月 2018 22:28)

    「イタリアンレストラン クッチーナキムラ」

    蓼科ビレッジの入り口近く、国道299を上る際にパン屋さんエピを右手に見ますが、ちょうどその反対側(左側)の小道を100mほど入ったところに、イタリアンレストランがあります。ちょっと奥に入る道なので気が付かない方もあるかと思います。

    その紹介記事がNagano Lifeにありましたので、ご案内します。
    http://naganolife.info/cucina-kimura/

    山荘ライフでは美味しいレストランを訪れるのが大きな喜びの一つです。
    良いお店をご存知の方、色々ご紹介いただけませんか?


  • #22

    浜人 (水曜日, 10 10月 2018 00:01)

    「交流室でのやりとり」

    しらかばのT様
    交流室へのご投稿を頂き有難うございます。
    交流室は投稿されたメッセージに、反応のコメント、さらにそれに対する意見と投稿が続いて、交流が深まって行くという形が望ましいと思います。
    関西のノリで投稿があれば、突っ込みを入れるという形です。
    沢山の方々にお気軽に参加いただき、意見を交わし、情報を提供し、交流を深めてゆきたいものです。

    今回の停電や倒木についての情報ありましたら是非、皆様ご投稿ください。
    倒木は本当にすごいことになっていまして、ちょっと歩き回ると沢山の倒木が屋根を押しつぶしたり、軒を壊したりしています。
    是非、倒木経験を集めたいものです。

    この交流室は文字のみで写真は掲載できませんので、逆に気軽に投稿できるということになるかもしれません。なお、写真やまとまった資料は通信員便りに掲載できます。
    なお、「通信員便り」は「蓼科便り」とか、もうちょっと素敵な名前の方が良いかもしれませんが。

    さて、ビレッジの管理の方によりますと、ビレッジには上水道のポンプ場は13か所あるとのことです。今まで長期間停電はなかったので、停電になってポンプが止まっても、タンクや管路に残った水で給水はされていたのですが、今回のように数十時間の停電となるとそのような水もなくなるので断水となるのです。このような長期停電は想定されていなかったので、ポンプ場への非常用発電機の設置もされていなかったのだと思います。
    今回は断水となった地域に非常用発電機を持って行き、ポンプを動かしたそうです。これによりその地域の断水はしばらくして解消したとのことです。
    ビレッジは断水時にはアナウンスしながら給水車を走らせて、給水対応をしていました。

    今回の2回続けての長期停電はたまたま今回だけのことと考えるか、いや、地球温暖化の一環で今後とも十分に起こりうることだと考えるのか、考え方によりますが、非常時対応はしておかねばならないことと思います。

    水道組合は解散してしまったので、もうその資金は使えないのですが、もしも水道組合が存続していたら、このような災害にこそ、その資金が使われるべきであったと思います。例えば13か所のポンプ場に非常用発電機を置くとか、機動的に非常時対応ができたのではないかと思います。
    いまさら後の祭りではありますが。

  • #21

    しらかばのT (火曜日, 09 10月 2018 10:58)

    何時も種々有難う御座います。
    例年にない気候の変化には
    日本人��考えを変えねばならぬかもしれません!
    取り分け (水)の件 電気の件は
    生活の基本です故!
    蓼科では 今後 自衛的に皆様方との
    力合わせの検討が必要になるやうに
    思われます。
    諸々 感謝致します。

  • #20

    浜人 (木曜日, 04 10月 2018 02:21)

    「台風24号による長期停電」

    台風24号は9月30日夜間蓼科に接近通過。強風と大雨で大きな爪痕を残しました。特に強風による倒木被害が多く発生。多くの樹木が電線や電柱に倒れかかり、その除去に多大な努力と時間が必要でした。台風21号に引き続き長期広域停電が発生しました。蓼科ビレッジの地域では9月30日の23:00頃から停電が起きて、ビレッジ管理では10月2日夕刻やっと回復しました。その上部地域では10月3日夕刻にやっと回復しました。60時間超の長期停電です。今までに経験のないほどの長期停電でした。
    21号、24号とほとんど継続して今までにないような長期停電が次々と起きています。
    地球温暖化が進む状況の中でこのような事態がさらに深刻化することも十分に考えられます。今回が例外ということではなく、新しい気候変動時代の到来とも考えられます。

    国道299号をドライブしても至る所に倒木が見られます。根こそぎの大木やねじり切られた樹木がここかしこにあります。別荘地の中も至るところに倒木があります。道路をふさいでいるもの、電線に懸っているもの当数多くあります。停電復旧はこれらの倒木を除去するものであり、それ自体非常に手間のかかる大仕事であり、しかもその数が多数であり、広域にわたっているということで、電力会社も多数の機材・人材を投じているものの、あまりの多さに時間がかかるのはやむを得ないことのようです。停電復旧のやっと終わった10月3日夜には国道299号を20数台の工事車両が次々と降りて行きました。それを見ていると関係者の方々のご尽力3誠に頭の下がる思いでした。

    今回の経験。
    1)水道の断水
    ビレッジの水道はポンプでくみ上げてタンクに貯め送水しています。停電でポンプが停止しても、しばらくはタンクや水道管にたまった水が供給され山荘の水道は出るのですが、今回は麦草平では10月2日には断水となり、10月3日にはビレッジが給水車を出しました。その後ビレッジが発電機をポンプ場に設置し、ポンプが機能回復し、断水は解消しました。断水中はバスタブに貯めた水と、ポリタンクに貯めた水が助けになりました。ポリタンクの水は1回の食事の用意で10リットルは必要になりました。バスタブの水はトイレ用や手洗い用に役立ちました。

    2)充電
    携帯やスマホの充電には車のシガレットライターを使った充電器(特にUSB2口付きのもの)は有効でした。

    3)電動シャッター
    電動シャッターを閉めていた部屋は停電の間の3日間真っ暗のままでした。

    今後とも大型台風の来襲頻度は上がり続けるでしょう。其のたびに倒木停電が長期にわたり起こるのは非常に困ります。蓼科ビレッジ一帯の樹木は高齢化しています。また、地面は岩がちで樹木の根は脆弱です。このために倒木被害は台風時には避けがたいものとなっています。電線被害だけでなく、建物や車両被害も多く報告されています。補償問題も発生しています。
    オーナー会においても是非倒木対策の検討や各山荘における樹木の伐採等をオーナーが検討できるように研修会等必要なのではないでしょうか。


  • #19

    浜人 (月曜日, 17 9月 2018 20:54)

    「ストーブの灰の始末」

    ストーブの残り灰の始末は特に山荘を引き上げる際にどのようにすべきか気になります。
    特に残り灰には消えてしまっていると思っても小さな残り火があることが多いのです。
    残り灰の捨て方や捨て場所によっては気流の関係等で燃え始めたりすることがあり、思いがけない大きな事故になります。特に山荘を離れたのちに、かなりの時間ののちに燃え始めたりすることがあるので気をつけねばなりません。実際にそのような形で火事になったことがビレッジでもままあります。

    私は次のようにしています。

    先ず、前もって薪や炭ができるだけ残らないように燃やしてしまい、灰にします。
    そして昔ながらの火消し壺を用意しておきます。
    ストーブに残った灰を全て火消し壺に入れます。しっかりと蓋をします。
    蓋がしっかりと閉まるように、、灰は入れすぎないようにします。
    灰の量によっては火消し壺を2個用意してもよいでしょう。
    その火消し壺をストーブの中におきます。(ストーブの中は火にとって安全にできていますから。)

    チャッカマン等の着火器具はしっかり蓋の閉まるビン等に入れてストーブの中に置くとよいでしょう。そのためには着火管の短い着火装置を使うとよいでしょう。

    火消し壺の中の灰は次回山荘に来た際に火消し壺を先ず水で満たし、かき混ぜてしばらく置き、
    その後庭に深めの穴を掘り、そこに水とかき混ぜた灰を埋め、さらにバケツで水をたっぷりと注ぎ、その上を土でしっかりと覆うとよいかと思います。

    念が入りすぎているかもしれませんが、それくらい慎重でちょうどよいように思います。

    以上、私のやり方です。
    皆様、いろいろなやり方があるかと思いますが、火は慎重すぎるほど慎重にしてちょうどよいかと思います。
    皆様のやり方も教えていただけますでしょうか。


  • #18

    浜人 (金曜日, 07 9月 2018 11:29)

    「野生動物」

    こぶしJS様 ご投稿ありがとうございます。交流室が多くの方が他の投稿でにぎやかになるのを楽しみにしています。

    ここは元々野生動物の王国でしたから、我々は後からやってきた侵入者であり、先住者への敬意を払う必要はあると思っています。
    でも、ハクビシンは外来種であり、日本の在来種をおびやかし、困った存在でもあります。
    鹿は在来種ですが、増えすぎて食害が目に余るようになりました。
    在来種はニホンリス、ヤマネ、キツネ、タヌキ、シカ、カモシカ、テン、アナグマ、多くの小鳥たちと可愛い連中が沢山いますし、時々山荘にまでやってきます。
    近頃は時々クマやはぐれ猿の目撃情報もあります。

    でも、鳥は鳥ウイルス、動物の感染症の心配はあり、彼らとの付き合い方には慎重さと知識が必要になるかと思います。
    オーナー会の皆様には色々な知識や経験がおありでしょうから、是非交流室で語り合ってみたいものです。
    今後ともよろしく。

  • #17

    こぶしJS (金曜日, 07 9月 2018 09:11)

    鹿の被害は話題になりますが、他にも気になることがあります。先日の夕刻、山荘の前をハクビシンが堂々と歩いていました。犬が猛烈に吠えましたが、どこ吹く風という感じです。山荘の屋根裏などに住み着いていると思われます。他にもキツネを見かけることもあります。犬と散歩していると道路に糞が残されています。糞に木の実や小動物の体毛が混じっているので犬のものとは明らかに異なります。キツネはエキノコックスの恐れ、ハクビシンにも感染症の恐れがあり心配しています。蓼科に来始めて20年以上が過ぎましたが、温暖化などの要因か、ヘビや蚊はいないと言われましたが、ここ数年見かけることがあり、それに伴いそれらを食する動物も増えてきているようです。
    皆様はどのようにお考えになっているのでしょうか。

  • #16

    浜人 (木曜日, 06 9月 2018 13:05)

    「台風1号による停電のご報告」
    台風21号は9月4日午後頃より風雨が強くなり、木々は大きく揺れました。
    その頃から停電が始まりました。通常は長くても数時間で回復するのですが、今回は長時間に及びました。管理事務所より下の方では比較的早くに回復したようですが、それより上では翌日5日も停電が続きました。結局全面的に回復したのは5日の夜のことだったようです。
    このような長時間大型停電は、滅多にないことだったようです。防災上もこのようなことがありうるということで、経験を大切にしたいと思います。
    停電になると先ずは照明ですが、色々なことが起きます。すぐに回復するかもしれませんが長期停電への対策もすぐに行った方が良いようです。

    1)照明 LEDライトが役立ちます。長時間点灯してくれるので助かります。暗くても長持ちするものが1個あると常夜灯として使え、助かります。

    2)電池 電池は色々なものに使われるので日ごろから余分に用意しておくのが望ましいです。

    3)携帯 携帯、特にスマホは色々な機能があり助かります。懐中電灯としてのフラッシュライト機能もあります。停電状況の確認も中部電力への電話は混みあってつながらないのでネットで見る方が役に立ちました。「らじるらじる」等のアプリでラジオ放送がネット経由で聞けるのでTVやラジオが使えなくなった場合にはスマホで対応できます。孤立した場合の通信手段としては必須です。ただ、問題は充電です。色々な機能を便利に使えば電池がすぐに消耗します。そのためには電池式の充電器が役に立つでしょう。また、車のシガレットプラグから充電できる機器を用意するのも望ましいでしょう。ちょっと思いがけなかったのは停電後数時間は通じていた基地局がその後圏外になったことです。これは多分基地局も停電になり、基地局の非常用バッテリーも切れたためかもしれません。こうなると恐ろしい気持ちになります。ただ、車で走ってみると生きている基地局もあるのでそれにつなげばよいのでパニックになることは無いでしょう。ただ、そのようなことがあると知っている方が良いかと思います。

    4)ガス器具 ガス器具はガスで稼働するので停電でも大丈夫と思っていると器具によっては制御に電力を使っているケースがあり、その場合ガス器具は動かなくなります。給湯器や暖房器は注意が必要です。助かるのはカセットボンベを使うガスコンロ等です。これは便利です。ただ日頃からカセットボンベをしっかり用意しておく必要があります。

    5)水道
    水道は停電後も出ていました。ただ、停電が長時間になると電力で動いているポンプが止まるので水道も止まるそうです。しばらくの間はポンプが動かなくてもタンクや送水路にたまっている水が出てきますが、長期になるとそれも止まってしまうとのことです。そこで停電になったらすぐに大きな容器に水を貯めること、水洗トイレ用や防災用にバスタブに水をしっかり貯めておくことが必要でしょう。

    6)倒木
    今回も強風による倒木が沢山ありました。ご近所でも大きな白樺の樹が折れて電線に倒れ掛かっているのを見ました。大きな木はしっかりしているように見えますが、結構折れたり倒れたりすることは多いのです。電線や家屋、自動車が倒木より被害を受けるのは珍しいことではなく日常茶飯事です。日頃から大きな木の管理を考えておく必要があります。

    思いがけない長期停電で思いがけない経験をしました。いざというときのために経験は活かす必要がありますね。

    皆様のご経験も是非交流室にご投稿いただきますようにお願いします。
    そのような情報交流により、オーナーの経験値を豊かにしていきたいものです。

  • #15

    浜人 (月曜日, 03 9月 2018 16:56)

    「8月28日演奏会」
    8月28日に麦草平藤川山荘野外ホールにて「アンデスフォルクローレ演奏会」が開催されるとのお知らせを読みました。楽しみにしていましたが、都合ができて参加できませんでした。どなたかその時の様子を交流室にご投稿いただけませんか。
    また今後、野外ホールの演奏会予定があるようでしたらそれも教えてください。
    よろしく。

  • #14

    浜人 (日曜日, 02 9月 2018 23:58)

    Re:「#13」
    失礼しました。#13の6)ですが、
    「お知らせ」、「通信員便り」、「文芸コーナー」のジャンプ先に見出しがありませんでしたが、それ以外はすでに見出しがありました。
    以上訂正です。

  • #13

    浜人 (日曜日, 02 9月 2018 23:46)

    Re:「オーナー会ホームページの改修」
    小梨平KH様、コメントをいただき有難うございます。

    ホームページ https://www.joyful-tateshina.com が改修されつつあり、見やすく使いやすくなってきています。嬉しいことです。

    1)「行事カレンダー」
    行事に月日が入り、時系列で行事が表示され、見やすくなりました。
    オーナー会の活動が分かりやすくなりました。
    詳しい内容は「お知らせ」で分かりますね。さらに言えば、行事カレンダーのそれぞれの項目からお知らせの項目へリンクされていると良いのですが、それをするのは面倒ですから今のままで良いと思います。
    2)過去ログ
    「過去ログ」は整理されて見やすくなりました。
    3)「交流室」
    「交流室」はテキストのみ、「通信員便り」は写真も入る、ということで使い分けをすることで良いと思います。「交流室」を活発にする施策があると良いかと思います。
    4)アクセスカウンター
    設置可能とのことですが、これがあればホームページへのアクセス状況が分かり、改修等の効果も分かりやすくなると思います。
    5)ホームページ更新の案内
    現在は、更新をまとめてメールによる案内がありますが必要なことと思います。継続をよろしく。
    6)左メニューからのリンク先
    左メニューからリンクして、ジャンプした時、ジャンプ先に「文芸コーナー」とか「交流室」とか表示されると正しくジャンプしたことが分かるので有難いと思います。すでにそうなっているジャンプ先もありますが、統一的にそうなると分かりやすいです。

    ご担当の方は改善にご尽力いただき有難うございます。
    どんどん使いやすくなり、沢山の人に活用していただけるホームページになりますように。

  • #12

    小梨平KH (日曜日, 26 8月 2018 10:16)

    Re:「オーナー会ホームページの改修」
    1)行事カレンダーについては、お知らせへの掲載時期が行事開催日の2週間前のものもあれば2ヵ月前のものもあり、必ずしもお知らせ掲載の時系列にはならず、お知らせで早くに告知されたものについてはページの下の方や次ページに行ってしまうものもあり、どこかに時系列で一目で見れるようにまとめて掲載した方が便利ということで今の「行事カレンダー」を設けたという経緯があります。
    従って、「行事カレンダー」を無くすよりは行事カレンダーにちゃんと開催日を記載していただく方が利便性の向上にかなうものになると思います。
    3)交流室については、当初今の(ゲストブックの流用)形式で設置されていましたが、新規の投稿が何年も無いまま、また写真掲載の希望もあったので(Jimdoには掲示板機能が無いため)2年ほど前に外部の無料レンタル掲示板に変更した経緯があります。しかし、なぜかまた元の今の形式に先祖返りしてしまったようです。その理由は不明ですが、歴史は繰り返すということでしょうか。

  • #11

    浜人 (土曜日, 25 8月 2018 23:19)

    「オーナー会ホームページの改修」
    このところオーナー会ホームページの改修が行われているようで、次第に見やすくなってきています。ご担当の方のご尽力に感謝します。
    もしできるならば次のようなことも考えてみていただければと思います。
    1)行事カレンダー
    行事カレンダーとお知らせとがほとんど重複しているので、行事カレンダーはいらないかもしれません。お知らせのタイトルにはイベントの場合は開催日を入れるようにしてはいかがでしょうか。
    2)過去ログはたくさんあり、充実していてありがたいのですが、過去ログという見出しの下にそれぞれの過去ログをならべてはいかがでしょうか。
    3)交流室への投稿が盛んになることがホームページの賑わいを表していることになるかと思います。交流室への投稿を促してみてはいかがでしょうか。そして交流室への投稿は現在はテキストのみですが、写真も投稿できるようにはできないものでしょうか。
    4)ホームページへのアクセスカウンターを表示できないものでしょうか。アクセスカウンターによりホームページの利用状況が見えるようになるかと思います。
    5)ホームページ更新の案内がメールにより行われています。これはありがたいサービスです。その案内の中にホームページのURLを必ず記載いただきたく思います。
    https://www.joyful-tateshina.com
    それがあればホームページURLをブックマークしてない人もすぐに内容を見ることができますので。
    思い付きを記載してみましたが、有用と考えていただけることがありましたら、順次よろしくお願いします。ホームページがオーナー会のコミュニティーのよりどころとなってほしいものと考えますので。ご担当の方には改めてご尽力感謝します。

  • #10

    浜人 (金曜日, 01 6月 2018 15:21)

    「春先の下草火災に注意」
    信濃毎日新聞記事によると、4月末頃に県内各地で下草を焼く火災が複数発生したとのこと。この季節は山地では木や草の芽が出る前で枯草があり、たまたま空気が乾燥すると下草火災が発生しやすくなるようです。その記事によると茅野市北山の別荘地では別荘の暖炉の灰を捨てた後から火災が発生したと思われ、下草と樹木1300平方mを焼いたとのこと。今回はたまたま家屋火災は免れたようですが、それはたまたまの幸運であったにすぎないのかもしれません。今までにも暖炉の灰による火災は何件も発生し、山荘消失のケースもあります。また、国道299脇の枯草での火災もあったようです。ドライバーによるたばこのポイ捨てかもしれません。火気には特段の注意が必要です。

  • #9

    浜人 (火曜日, 29 5月 2018 13:06)

    「道路上の鹿」
    夕暮れ時から夜にかけて鹿の動きが活発になります。特にメルヘン街道の道路上に群れで出てきます。昨年頃までは車が近付くとすぐに逃げたのですが、今年は全く逃げなくなりました。道路上に居座って車が近付いても動かないのです。多分、車が止まることを学んだのでしょう。薄暗くなっての運転は特に用心が必要です。ハイビームにして、しかもいつ鹿が飛び出してきても良いようにスピードは落とすのが良いかと思います。

  • #8

    浜人 (木曜日, 17 5月 2018 09:58)

    「恵泉蓼科オープンガーデン2018初夏」
    三井の森の一画に恵泉蓼科ガーデンがあります。
    通常は入れないのですが、地域開放のイベントが時々あります。
    6月24日(日)に近隣の方々に向けてガーデンが公開されます。
    今回、古楽器によるガーデンコンサートも企画されています。
    なお、今年から入園料が一人800円なりました。
    すでに登録をされている方にご紹介いただき、登録をされれば次回から案内メールが来ます。
    次回8月14日(月)も例年通り、オープンガーデンを開催される予定です。
    以上ご案内まで。

  • #7

    にしきのフクロウ (月曜日, 23 4月 2018 18:46)

    蓼科も暖かい日が続き…昨年より2週間早く
    聖光寺の桜も満開に成りました。
    ダンコウ梅の小さな黄色い花も見頃です。
    今年の蓼科の春はとても早い…

  • #6

    にしきのフクロウ (月曜日, 25 12月 2017 09:31)

    今朝の蓼科高原は0℃年末としては暖かい朝です。明け方に降った雪がうっすらと積もりました。鹿の鳴き声だけが時々聞こえる静かなホワイトクリスマスです…メリークリスマス〜♪♪♪

  • #5

    唐松平156若林 (土曜日, 23 12月 2017 15:45)

    オ-ナ-会東京・関東地区新年会の追加募集のご案内です。
    師走の忙しい中、如何お過ごしでしょうか。さて、「オ-ナ-会東京・関東地区新年会」の募集は平成29年12月10日に締め切ったところですが、まだ会場に余裕がありますので追加募集を行いたいと思います。申込みそびれた方、都合のついた方、是非、お申し込み下さい。東京・関東地区以外の会員やご夫婦でのご参加も大歓迎です。(ご夫婦でのご参加が年ごとに増えて居ります)つきましては、参加ご希望の方は平成30年1月13日(土)までにお申し込みください。お申込み、心よりお待ちしています。詳細はホームページのお知らせを参照して下さい。
    オーナ会の皆様、良い年をお迎えて下さい。 幹事;若林 光夫、高梨 昭
    日時; 平成30年1月27日(土)13:00 ~15:00
    会費; 7,000円(飲み物含む)
    場所; 渋谷東急REIホテル (地下鉄銀座線・JR渋谷駅宮益坂口より徒歩2分)
        〒150-0002 渋谷区渋谷1-24-10
        TEL 03-3498-0109

  • #4

    乙女台のジョナサン (金曜日, 24 11月 2017 10:29)

    シカによる獣害にはこれといった対策がないため、困ったものですが、先日テレビでドローンを使って獣害対策を試験しているという番組がありました。イノシシ、シカなどの形態をインプットしておき、空から動物を監視するというもの。動物たちはドローンの姿や音に驚いて逃げてゆく様子が放映されていました。今後の成果に期待したいですね。

  • #3

    畑の案山子 (水曜日, 22 11月 2017 10:15)

    関東地区の新年会が、1月27日に計画されています。 若林さん、高梨さんご苦労様です。
    みなさんにお会い出来ることを楽しみにしています!

  • #2

    DIYじじい (火曜日, 21 11月 2017 22:01)

    信州は蕎麦どころ、美味しいソバ屋さんは数多くあると思います、この夏以降三回も行ったソバ屋が有ります、塩尻市郊外『本山そばの里』で店は粗末な佇まいですが、安くて美味しいソバで、そばの生めんや色々なソバ関連の品を販売していおり、お勧めできるお店だと思います。
    電話 0263-54-6371休日の昼頃に行くなら予約がお勧め  住所 塩尻市宗賀本山4404-1

  • #1

    にしきのフクロウ (土曜日, 18 11月 2017 07:08)

    今朝の蓼科高原うっすら雪が降りました。
    今年の初雪です。いよいよ本格的な冬の始まりです。冬タイヤを忘れずに!!

<行事カレンダー>

関東地区新年会 '19.1/19

お知らせ

 蓼科地区新年会ご報告

 関東地区新年会のご案内

 蓼科新年会のご案内

 さわやかハイキングご報告

 蓼科囲碁クラブご報告

蓼科便り

 コナシの実を食べるイカル

 蓼科山日記34 小泉山

 蓼科山日記33 2018蓼科秋

 蓼科山日記32 諏訪湖一周

 モミジの紅葉

全体区画図
allblock.pdf
PDFファイル 3.2 MB

<相互リンク>

 蓼科会